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彩冷える
彩冷えるのベストをレンタルで聴きました。
色々あったけどやっぱり彩冷えるが一番好きですね。

好きな曲が一杯詰まってましたがミカヅキノキセキが入って無かったのが残念

〈身〉の構造 身体論を超えて (講談社学術文庫)
 某所での会合の為、先に同著者の出世作『精神としての身体』(講談社学術文庫)を先に読んだのだが、こちらの方が数段読みやすかった。それもその筈、本書は著者があちこちのメディアに単発や連載で書いたコラム、講演、シンポジウムでの発表をまとめたもので、その発表媒体も東京銀行協会、読売新聞、『創造の世界』、『現代詩手帖』、『地下演劇』、『教育音楽』など、まさに多様(雑多?)な分野にまたがっている。

 にもかかわらず著者はあとがきで「本書の第1章「<身>の風景」は、エッセイのような表題がついているが、じっさいは体系的に組み立てられている。そのつもりで読んでほしい。」と書いているし、各所の著者の紹介でも本書は代表作の一つとして挙げられている。

 市川浩という著者に関心があるなら、まず本書から当たるのが良いのではなかろうか。しかし、前著より読みやすくはあるものの、彼の哲学自体は(大森荘蔵などに比べて)底の浅いもののように思われた。中村雄二郎や丸山圭三郎らと同類のフランス系現代思想の域を出ないのでは?ただ市川の場合<身(み)>という大和言葉を使っての考察があるので、オリジナリティがあるとみなされるのであろう。

 たとえば、本書を英訳して海外に紹介しても、その価値が認められることはまず無理なのではないだろうか?国語の大学入試問題や高校「現代文」の教科書には使われているらしい。

北野ファンクラブ 蔵出し篇 弐 [DVD]
収録内容を見りゃ分かることですが、トーク多め。トークも好きですがコントも好きなんです。もうそろそろ中年ジェットなどのメジャーどころ?がまた見たくなってきました。参に期待、3か月おきだとすると参は11月20日ごろ発売になるのでしょうか。北野FC好きとしては楽しみですが、無理であろう亀有ブラザーズも期待したいですね。

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