進撃のプランクトンたろちゃんのおすすめ動画リスト

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超時空世紀オーガス02〈VOL.4〉 (スーパークエスト文庫)
この巻は、最終巻なのでちょっと残念な気持ちで読んだけど、
とてもいい話でした。
アーマーやナタルマの正体も明かされます。
ファンでなくても十分に楽しめると思います。

コンピュータネットワーク第4版
記述されている事項が丁寧でわかりやすい点は評判どおりである。
類書にはない事項も多く、これ1冊でカバーしている範囲は広い。
しかし、たくさんの図解はあれど、分かり難くて、文章による記述が大半を占めている。
正直言ってしんどい。

じっくり読み進めたい学習者にはよいだろうが、
短期間での試験対策用や実務のリファレンスなどには向かないだろう。

ナムコミュージアム アーケード HITS!
 結論からいって、この作品の価値は「ギャラガ'88(通称ギャラっぱち)」です。

 ギャラッぱちはハードの進化によってどんどん複雑化してゆく当時のゲーム情勢の中で、なんの先入観もなくコインを入れてボタンを押して、コントローラーと一つのボタンで誰でもが楽しめることを前提とした逸品です。
 そもそもこの「アーケードHITS!」。
海外仕様のゲームを移植したということで、タイトルやアルゴリズムはそちらに沿ったものとなっているようなのですが、例えば「パックマン」と「ミズ・パックマン」、「ポールポジション」と「ポールポジションII」など、ほとんど差がないもの、それを含めた全タイトルが本家「ナムコミュージアム」と15/16で被っているという選択。
「ミュージアム」として何ら特典も説明もつかない点やソフトリセットもキーコンフィグもない不親切さなど、どこからみてもユーザーに対する製作者側の「なめきった」態度が露骨に表れている。
「あんたら古いの好きだから何でも買っちゃうんでしょ?」
…「ナムコミュージアム」というブランドはこんなにも安っちいものだったのか?
最近のナムコは以前からナムコが評価されてきた「姿勢」をライトユーザー向けに方向転換、「製作者様」が一般ユーザーの上にあぐらをかいている姿勢がヤケに目立つ。

 ナムコというメーカーがこれから先もゲームを作っていく戦略上、稼げるところで稼ぐこと、旧い考えよりも新しいユーザーに向けたアピールを行おうという姿勢は時代の流れとして仕方がないと思うけれども、(株)ナムコという会社を考えた際、私達のような、その歴史から愛情を持っているユーザーというのは決してナムコにとって斬り捨ててかまわない層だとは思っていないので、これを期に猛省して欲しい。

 それらを踏まえた上で、「ギャラガ'88」だけのために買える方には無条件でお勧めします。

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