
セブンスドラゴン2020&2020-II VISUAL COLLECTION (ファミ通の攻略本)
綺麗なカラーのイラストが沢山掲載してあり見応え抜群ですっ。
一部だけですが、自衛隊員の設定画があったりして嬉しい驚きでした。
ナビの幼少期のイラストもとても可愛かったです(*^o^*)
またカバーとカバー裏のイラストが異なっているので二重に楽しめる所も良かった。
ファンなら買いの一冊です。
一部だけですが、自衛隊員の設定画があったりして嬉しい驚きでした。
ナビの幼少期のイラストもとても可愛かったです(*^o^*)
またカバーとカバー裏のイラストが異なっているので二重に楽しめる所も良かった。
ファンなら買いの一冊です。

空散歩日和
声優の堀江由衣さんが好きで、購入にいたりました。
アイドルのフォトエッセイにありがちな、ベタベタあまあまな感じじゃないのがすごく良かったと思います。
キャラを創ってないっていうのかな?すごく素直な感じに好感が持てました。
彼女の好きな雑貨なんかがとてもおしゃれで可愛くて、ほっちゃんの本だということを差し引いても
とても素敵な本だと思いました。
その他の思考も、女性目線から見て、とても共感できる部分が多く、それでいて全体的にほっこりとしていて
お茶の時間に落ち着いた気持ちで読みたい…そんな一冊です。
彼女の人柄がとてもよく出ている本だと思いました。
ちょっとでも気になった人に自信を持っておススメできます^^*
アイドルのフォトエッセイにありがちな、ベタベタあまあまな感じじゃないのがすごく良かったと思います。
キャラを創ってないっていうのかな?すごく素直な感じに好感が持てました。
彼女の好きな雑貨なんかがとてもおしゃれで可愛くて、ほっちゃんの本だということを差し引いても
とても素敵な本だと思いました。
その他の思考も、女性目線から見て、とても共感できる部分が多く、それでいて全体的にほっこりとしていて
お茶の時間に落ち着いた気持ちで読みたい…そんな一冊です。
彼女の人柄がとてもよく出ている本だと思いました。
ちょっとでも気になった人に自信を持っておススメできます^^*

ダンジョントラベラーズ2 王立図書館とマモノの封印 オフィシャルコンプリートガイド (ファミ通の攻略本)
前作「トゥハート2 ダンジョントラベラーズ」の攻略本と、ほぼ同じ体裁です。
ですのでまず、上記の前作の攻略本も以前に購入していて、その出来に納得している方なら、問題はないと思います。
それでは改めて、この攻略本のレビューを。
他の方がレビューされているように、この本の印象は、単なるデータ集です。
一応攻略指南のような記事もありますが、いくらかでもゲームを進めた人には、ほとんどが無用のものです。
また個人的には、このゲームはキャラクターの育成とトライ&エラーを楽しむものだと思っていますので、
前作の真の最終ボスのような凶敵などによほど手詰まりにならない限りは、読む事はないでしょう。
データ集では、実際の使い勝手の悪さが際立ちます。
モンスターや装備アイテムなどは五十音順で並んでいるのですが、
9ページに渡って掲載されている、膨大な種類がある一般アイテムが、ばらばらに並んでいます
(ある程度はカテゴリ順になっていますが、徹底はされていません)。
このため、例えば依頼などで○○が必要となった時、まず探すのが大変です。
また、鍛冶屋での装備品強化の為の、封印書のエンチャントの逆引きができません。
とりあえずメーカーから提示されたデータは掲載されているのでしょうが、
実際のゲームのプレイで、ユーザーがどのようにデータを活用するのかと云う配慮が全くされていません。
帯に書かれている「大丈夫、ファミ通の攻略本だよ。」と云うキャッチコピーが、神経を逆撫でします。
編集と云うところでは、今回の表紙はみつみ美里さんの描き下ろしイラストが使用されていて、
これは非常に魅力的なのですが、表紙、カバー、帯、目次、奥付を見ても、イラストレーターの名前表記がありません。
ゲームメーカーのコピーライト表記があっても、わざわざ描き下ろしイラストを使用するのであれば、
イラストレーターの名前はちゃんと記して欲しかったと思えます。
紙質や印刷品質は、やはり他の方が書かれているように、前作の攻略本より悪くなっていますが、
その代わりに紙が柔らかくなっていますので、若干ページがめくりやすくなっています。
そして今回は、声優さんのインタビューが、4ページ掲載されています。
フリード役の村田太志さん、メルヴィ役の下屋則子さん、イリーナ役の米澤円さん、
コネット役の赤崎千夏さん( “崎” の旁は “大” ではなく “立” )の4人による対談です。
これは良かったのですが、それならばスタッフのインタビューも掲載して欲しかったです
(ファミ通本誌の再録でも構わなかったので)。
とりあえず最低限のデータは掲載されてはいますが、実際に使用する読者に対する配慮の薄い、かなり残念な攻略本です。
自分的には★2つの評価ですが、前述のインタビュー記事の分、★1つ増やしておきました。
ですのでまず、上記の前作の攻略本も以前に購入していて、その出来に納得している方なら、問題はないと思います。
それでは改めて、この攻略本のレビューを。
他の方がレビューされているように、この本の印象は、単なるデータ集です。
一応攻略指南のような記事もありますが、いくらかでもゲームを進めた人には、ほとんどが無用のものです。
また個人的には、このゲームはキャラクターの育成とトライ&エラーを楽しむものだと思っていますので、
前作の真の最終ボスのような凶敵などによほど手詰まりにならない限りは、読む事はないでしょう。
データ集では、実際の使い勝手の悪さが際立ちます。
モンスターや装備アイテムなどは五十音順で並んでいるのですが、
9ページに渡って掲載されている、膨大な種類がある一般アイテムが、ばらばらに並んでいます
(ある程度はカテゴリ順になっていますが、徹底はされていません)。
このため、例えば依頼などで○○が必要となった時、まず探すのが大変です。
また、鍛冶屋での装備品強化の為の、封印書のエンチャントの逆引きができません。
とりあえずメーカーから提示されたデータは掲載されているのでしょうが、
実際のゲームのプレイで、ユーザーがどのようにデータを活用するのかと云う配慮が全くされていません。
帯に書かれている「大丈夫、ファミ通の攻略本だよ。」と云うキャッチコピーが、神経を逆撫でします。
編集と云うところでは、今回の表紙はみつみ美里さんの描き下ろしイラストが使用されていて、
これは非常に魅力的なのですが、表紙、カバー、帯、目次、奥付を見ても、イラストレーターの名前表記がありません。
ゲームメーカーのコピーライト表記があっても、わざわざ描き下ろしイラストを使用するのであれば、
イラストレーターの名前はちゃんと記して欲しかったと思えます。
紙質や印刷品質は、やはり他の方が書かれているように、前作の攻略本より悪くなっていますが、
その代わりに紙が柔らかくなっていますので、若干ページがめくりやすくなっています。
そして今回は、声優さんのインタビューが、4ページ掲載されています。
フリード役の村田太志さん、メルヴィ役の下屋則子さん、イリーナ役の米澤円さん、
コネット役の赤崎千夏さん( “崎” の旁は “大” ではなく “立” )の4人による対談です。
これは良かったのですが、それならばスタッフのインタビューも掲載して欲しかったです
(ファミ通本誌の再録でも構わなかったので)。
とりあえず最低限のデータは掲載されてはいますが、実際に使用する読者に対する配慮の薄い、かなり残念な攻略本です。
自分的には★2つの評価ですが、前述のインタビュー記事の分、★1つ増やしておきました。

堀江由衣 キラキラみつばちをめぐる冒険: #1~70
私の中ではいつまでも声優のNo.1は堀江由衣さんです。この本を買ってみて改めてそう思いました。とにかく可愛くて癒される写真が満載です。ほっちゃんファンの人はもちろん、最近の声優さんしか知らない、若い人にも?ぜひとも買って欲しいです。個人的には、25ページの、ツインテールに向日葵を持ってる写真がおすすめです♪