
スーパードンキーコング2
スーパードンキーコングシリーズはどれも
グラフィックと音楽がずば抜けていいのですが、
中でも2は本当に聴く価値のある曲が目白押しです。
個人的には「とげとげタルめいろ」と「ようがんクロコジャンプ」
「きりの森」と「こおりの湖」が超お薦めです。
どの曲もスーパーナチュラルな感じが強くって、
本当に聴いてるだけでDK2の世界観が目に浮かびます!
本当にタイトル通りの雰囲気をもった音楽達です!!
本当、「聴いてて気持ちいい音楽ってコレだなあ」って思いました。
こんな素晴らしい曲を作れるなんて、
デビッド・ワイズは天才だ!!
・・とまで思いました。
他にもこんなに凄い音楽があったら聴いてみたいなあ。
心のリラクセイションにも是非!!
グラフィックと音楽がずば抜けていいのですが、
中でも2は本当に聴く価値のある曲が目白押しです。
個人的には「とげとげタルめいろ」と「ようがんクロコジャンプ」
「きりの森」と「こおりの湖」が超お薦めです。
どの曲もスーパーナチュラルな感じが強くって、
本当に聴いてるだけでDK2の世界観が目に浮かびます!
本当にタイトル通りの雰囲気をもった音楽達です!!
本当、「聴いてて気持ちいい音楽ってコレだなあ」って思いました。
こんな素晴らしい曲を作れるなんて、
デビッド・ワイズは天才だ!!
・・とまで思いました。
他にもこんなに凄い音楽があったら聴いてみたいなあ。
心のリラクセイションにも是非!!

スーパーマリオRPG 裏テクニックガイド
この本はマリオRPGの全ての隠し要素・アイテム・装備などのデータが書いてあります。
そしてこの本のいい所はもう一冊の「星空からのおくりもの」と両立して読むともっと役立ちます。
おススメです。
そしてこの本のいい所はもう一冊の「星空からのおくりもの」と両立して読むともっと役立ちます。
おススメです。

スーパーマリオRPG
スーファミ後期の名作にして任天堂とスクウェアの最初で最後の合作・・・かも。パックンフラワーが歌って踊るCMを記憶している人も少なくないはず。
発売当時はスーファミが安くなるクーポン券がついていた。
グラフィックと音楽はスーファミの中では最高峰。ストーリーも良い。
戦闘システムはコマンドを入力するというごくごくオーソドックスなもの。
もちろん、必殺技が連打だったり十字キーをガチャガチャしたり、ダンジョンの攻略にもテクニックが必要だったりと、随所にマリオの「アクションテク」が入っている。
またミニゲームやサブイベントも充実していて、非常に完成度が高い良作。
普段からRPGをやっている人は結構簡単にクリアできると思いますが、あまりやり慣れていない人は??マリオだと思って甘く見ると痛い目にあいます。そこらへんはやっぱスクウェアが絡んでいるだけあって、ちゃんとレベル上げしながら進めないと先に行けないようになっています。
最近のRPGに疲れたと言う人に丁度いいかも。
発売当時はスーファミが安くなるクーポン券がついていた。
グラフィックと音楽はスーファミの中では最高峰。ストーリーも良い。
戦闘システムはコマンドを入力するというごくごくオーソドックスなもの。
もちろん、必殺技が連打だったり十字キーをガチャガチャしたり、ダンジョンの攻略にもテクニックが必要だったりと、随所にマリオの「アクションテク」が入っている。
またミニゲームやサブイベントも充実していて、非常に完成度が高い良作。
普段からRPGをやっている人は結構簡単にクリアできると思いますが、あまりやり慣れていない人は??マリオだと思って甘く見ると痛い目にあいます。そこらへんはやっぱスクウェアが絡んでいるだけあって、ちゃんとレベル上げしながら進めないと先に行けないようになっています。
最近のRPGに疲れたと言う人に丁度いいかも。

スーパーマリオRPG完全攻略版―任天堂公式ガイドブック (ワンダーライフスペシャル スーパーファミコン任天堂公式ガイドブック)
ゲームをやり込みたい、けどストーリーのネタバレは嫌、
物語の展開だけは自分の目で確かめたい…。そんな人に向いている攻略本です。
ストーリー展開にはあまり触れずにミニゲーム攻略のコツ、
楽なダンジョンのクリア方法、敵の弱点などを知ることが出来ます。
他にも隠し宝箱や隠しイベントの場所など、やりこみ要素についての
データも豊富且つ分かりやすいので、非常に頼りになる攻略本です。
ただし、ストーリーのネタバレを防げる半面、
とても公式とは思えない、事実と異なるストーリー面の記述があるので、
ストーリーだけ先に知りたい、という方には向いていません。
物語の展開だけは自分の目で確かめたい…。そんな人に向いている攻略本です。
ストーリー展開にはあまり触れずにミニゲーム攻略のコツ、
楽なダンジョンのクリア方法、敵の弱点などを知ることが出来ます。
他にも隠し宝箱や隠しイベントの場所など、やりこみ要素についての
データも豊富且つ分かりやすいので、非常に頼りになる攻略本です。
ただし、ストーリーのネタバレを防げる半面、
とても公式とは思えない、事実と異なるストーリー面の記述があるので、
ストーリーだけ先に知りたい、という方には向いていません。